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  • ニュースで英会話 音声を聞かずに穴埋め問題解答

    ニュースで英会話の穴埋め問題を音声を聞かずにやっています。日本語をみて英訳するのが目標ですが、その前に穴埋めを行っています。 穴を埋めるために先ず、英文を覚えます。 やってみると複数形や冠詞について意識しないとよく間違いをします。 何か日本の文章では個別に単数、複数を意識しませんが英語ではそれがあります。 文化の違いと感じます。 それでも1年以上、やり続けると回答に間違いが少なくなり上達したのを感じます。

    そして、NEwSが読めるようになって感じるのは、やはり語彙力と読んだ文の量と当たりまえの事です。 簡単に英語が使える様にならない一生使い続けて行くものだと感じます。 単語は1万語以上のレベルは必須です。

  • 英語は道具だから早めに習得の方がありがたいが遅いことも無い

    英語の単語とNHKの「NEWSで英会話」を続けて5年、なんとかNEWSが読めるレベルに達してきました。地道にiPhoneにいれた辞書で知らない単語を引き、そして覚えています。 1ヶ月や2ヶ月では見られなかった結果が5年も経つと感じます。 英語のマニュアルを読むのに知らない単語がほとんどなくなりました。あっても1ページ数語程度となりました。 自分の専門分野のコンピュータやセンサーですが、英語のマニュアルを多く使います。 そして読むのが楽な事は自由に情報にアクセスできる事とともに自分でも発信できる環境が整った事を感じます。
    私にとって英語は道具であり、普通に英語が200Word/分以上で読めるのが目標であり、やっとこのレベルかと思っています。 昔は高みだったレベルが来てみると自由に英語が使えるレベルは更に向こうの様に思えます。 それでも、地道に英語の語彙を増やす事が速読の早道であると実感しています。  それから最近、本を買うのが減りました。しかし、読書量はかえってWeb利用で増えていると感じます。

  • BBCを見ています。NEWSが読めるのはやはり語彙力

    特別なテクニックより、語彙力強化がやはりNEWSを読める様にしてくれます。 当たり前といえば当たり前のことです。例に取るなら子供は新聞を読むのにつっかえつっかえしています。それは知らない言葉が多いから、それに比べ大人は、知っているのでつっかかりません。

    読める様になり始めたNewsですが、まだ辞書が手放せるほどではありません。 今の1.2万~1.5万程度の語彙数から、2万を超えないと辞書なしは難しい感触です。1日5個の単語で5000/5=1000日=3年です。

    高校生の3000語から10000増やすには10000/5=2000日/300日=7年かかります。

    英語は時間がかかる学習です。やはり、近道がなく日々の積み重ね以外に楽に新聞が読むようにならないのがわかりました。 それだけ、日々、私たちは日本語に時間を割いています。 それから、子供は1日7単語ぐらいづつ覚えてゆくそうです。

  • 英語と日本語そして語彙が文章が読める当たり前の基礎

    英語を特別に考えて難しと思うことが多い。しかし、最近、ニュース記事を読める様になり始めて思うのは、日本語も英語も変わらないどれだけ時間をかけて言語体系を自分の中に作るかであると考える様になった。 母国語の日本語はこれなしでは生きていけない生命に直結した言語であり、四六時中、言語に触れている。 物心付く子供の頃から多くの時間を割いている。一方、英語は学校で習うことぐらいで実際に生活に結びついて使う時間は少なく絶対的に割く時間が少ない。

    割く時間が少なければ、覚える語彙も少ない。だからまともに使えない。当然の帰着である。 もっと時間を割けば使える様になるのは当然である。 なぜなら日本語を身に付けその素地をもっているのだから。

    時間はどの位かかるのか、1日10時間で1年なら3600時間である。これなら4000時間かかる学習で使える様になる。 一方、片手間の1日10分では、365日x10分=3650分=約60時間である。1時間でも360時間にしかならない。4000時間には10年かかる。

    こう考えてみるとはっきりする、中学高校でまともに使えないのは当然、使える人はそれだけ時間を割いている。 私も4年ずっと2時間程度、毎日時間を割くことで英語が普通に読める見通しがたってきた。

    当たり前に、わからない単語は辞書を引いて調べ、覚えてゆくそれが使える事に繋がる事がわかって来た。 日本語も英語も変わらない。知らない単語が多ければわからないし読めない、とても当たり前である

  • 最近、英語を読むのが楽になってきました 語彙の強化が有効です

    ニュースで英会話を続けて4年に入り、ほぼ毎日練習問題を解き、単語を覚えています。 それだけでなくBBCやDiscovery Newsなどおもしろい話題のニュースを読んでわからない単語を調べてひたすら覚えています。

    時間はかかりますが確実に英語の語彙力が増大し、ニュースを読んでもわからない単語が少なくなってきました。 ほとんど無くすにはまだ、3~4年かかりそうですが、ニュースが読める入口に達したと感じ始めています。

    読める様になったせいか、英語をよく読みます。この蜂の注意もよくかけていると感じます。 英語を母国語とする人が何故、子供たちでも話せ、読めるのか、それは生死に関わっている母国語を必死になって毎日使っているにそういないと思えるこの頃です。 話せない、読めない、書けない、聞けないは、関わっている時間が母国語として使う子供たちに比べ圧倒的に少ないからです。 話せなければ、食べることもままならなければなんとか見につけます。 英語が使えて海外との情報交換、ビジネスの道もみえてきました。

    巷であふれる、これをやれば簡単に英語ができるは嘘で、地道に語彙を増やして英語に触れる機会を増やし、使って行くしかありません。 そうすれば使える様になります。 やってみて当たり前の大事さを感じます。

  • 英語の語彙力増強は日々の積み重ね

    iPhoneの辞書アプリをつかってブックマークを単語帳にしています。もう早や4年が経過し、英語の文章を読みやすくなってきました。 知らない単語が減ると読書スピードがあがります。 急がば回れ、語彙強化は確実に英語をつかえる様にする方法です。

    1日3~5単語なので4年で4000~6000でそれまでと合わせて10000位です。 自由には15000~20000なのでまだまだです。この様に数値でみると確実に英語習得は時間のかかる学習です。

    単語は、ニュースを読み片っぱしから分らない単語を辞書で引いて覚えています。 3行~5行に1個の単語が分からない位でないとつっかかって中々前にすすめません。 やっとこのレベルに達し、読書量を増す事ができると感じています。

  • 今年も4月の年度始まり 無料の英語テストとNHK講座の選択

    NHKの英語講座選択のレベルを決める参考となる無料のテストです。 今年は基本、応用とも8割、去年より良くなっていると思いますが自由に扱えるにはまだ距離を感じます。それでも、英語を読むのは楽になってきました。
    英語を特別と考えていますが、最近、日本語と変わらないと感じてきました。 小学校から大学まで、更に社会人となって多くの文章を読んでいます。新聞、雑誌、専門書、マニュアル。更に仕様書を書き、取扱説明書を書き、メールや手紙も書きと日々、多くを積み重ねています。そして何より、日本語なしには、仕事も成り立ちません。 思っていなくても生死に関わる重大事に毎日さらされている厳しい環境です。 英語はというと同じことをすれば上達します。しかし、一般の人が英語に割ける時間はわずかです。 そして、聞くだけで英語が話せるというペテンの宣伝に引っかかって無駄なお金を使ってしまいます。 私も「ニュースで英会話」を続けて4年、僅かな費用で確実な上達ができます。

    挨拶程度なら道は、近いですが、自由に使える道は、4000時間(1日1時間で10年以上)遠い道です。単語も10000語以上(1日10単語覚えて3年)。 正確な数字が道のりを示してくれます。1000里の道も1歩から。

    これより更に多くの時間を日本語に割いて私たちは自由に日本語を使えています。そして日々情報を生活の中で更新しています。

  • 急がば回れ 英語を早く読むためには語彙

    だんだん、読むスピードが上がってきました。

    これは当たり前の事ですが知らない単語や語彙があるとそこで使えてしまいます。 日本語を読んでいるのと同じです。 知っていればまとめて読め、突っかかる事もありません。

    知らない単語があっても辞書を使わないで類推する方法を推奨している本がありますが、5行10行に1個の分からない単語ならまだしも、1行2行に分からない単語が出てくるようなら早くするためにまずは語彙です。

    単語を強化し読むのが楽になり早くなります。 この方式で150~300Words/分は行きそうです。普通に読めてその後に、まとめて読む方法や目の動かし方を工夫する事に価値が出ます。

    本屋さんに並んだ英語の本をみて、簡単にできるように書いてある本を多く見かけます。 売れれば良いという考え方に思えます。 急がば回れ、語彙を強化し15000語にして行きます。

  • 人生50年の時代から人生80年の時代に それは潜在能力を見せてくれます

    録画されていた冒険家 三浦さんのビデオを見ました60過ぎてヒマラヤを登るためのトレーニングを始め、重いリュックや足に錘をつけて歩いています。 少しずつ増やしたりして行かないと体を痛めてしまうと思いますが、70、80でもこんなトレーニングや新らしいチャレンジができる事を見せてくれる事はうれしい事です。 老人ホームで過ごす人たちを見ていると生きているだけで自分なりの生き方を選べなくなっている気がします。 私が老人ホームに入るならインターネットを使って毎日ブログを書いたり、これまで読みたかった文献やソフトを日本語化したり翻訳したり、また自分でもソフトを開発して国際的に公開して行き世界とつながってゆきたいと思っています。体は衰えるのは、自然の摂理であり亡なるのも自然ですが、それまでの人生を自分で選んでゆきたいと思っています。

    話が後になりましたが、英語の読むスピードを上げるためには、語彙です。知っている単語や文が多ければ楽にそして早く読めます。 遅い様ですが単語と覚え、分を覚え読む量をふやすことが早道です。 黙読、目の動きなど更に高速にする方法もこれから試してゆきたいと思いますが、何より語彙を増やすのがベストです。

    iPhoneの単語帳はもう3年使ってて覚える単語の種類が変わってきたのが単語帳からわかります。そして覚える量が増えると他の単語からの連携で覚えやすくなっています。 40の手習いではなくもっと年上ですがこれからの年齢が上の人も増えそれとともに積極的な人が増えていると感じます。そして私も積極的に生きている一人になりたいと考えています。

  • 英語は単語や語彙が大事だと感じます

    英語を長くやっているがなかなか物にならない気がしていましたが、毎日1時間以上、文書を読み新しい単語を覚える地道な勉強を繰り返すと次第に読むのが楽になりました。 本屋さんに並んだ本の多くがこの本を読めば大丈夫といっています。そして何冊も買いましたが書いてある内容にはとてもいたりませんでした。あえて言えば詐欺です。 書いてあることが実際にならないのは1冊では無理だからです。
    そんな目で本を見てみると「猿でもわかる。。。」「この本さえ読めば。。。」などなど嘘つきの本があふれています。 ブランド品と同じ用に直ぐ答えをほしがり得られない人が多いのだと思います。
    3年間毎日1時間以上、英文を読み単語を覚えを続けると読めのが楽になりました。 そこで分かったのは当たり前の事、単語が足りない、語彙が足りない、そして英語を読んでいる量が全体的に足りない事でした。 ゆっくりでも良いから連続して続けて行くこと、時間も1時間以上割くことが必要ということです。1日15分では覚えるのと忘れるのと比べて多分、忘れることの方が多いです。だから、伸びない当たり前の事です。 そしてもう一つ英英辞典が読める用になるには単語力が必要です。そして基本が付けば使える用になります。それまでは英和でそしてもっとキチンと理解したければ英英を使って英和の辞書を使いながら正確に理解する。 やはり、時間は4000時間以上はかかるというのが実感です。 そして、使える様になってやっぱり道具で、これを使って何をするかにかかっています。それは日本語と同じです。 当たり前をやっぱり当たり前と納得するまで随分時間がたちました。心の引っかかった問題が一つ解決されることはうれしいことです。

    お金を掛けないで英語を見につけるにはNHKの英語番組が私にとってベストです。今は、ニュースで英会話をWebで毎日やっており、もう直ぐ3年が経ち、ニュースが直接聞ける様に
    なりました。(まだ70~80%で道はあと3年か一生か?)