手軽に設置し利用できる屋外Web計測を通して防災、自然理解をすすめ社会に貢献するのがミッションです。
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  • 単1乾電池8本で長期静止画撮影と計測をWebでの実現

    左は100m先をスポットで照らすIRライトで6Wの消費電力があります。これを必要な時以外、電源を入れない制御をしてトータルの電力をおさえます。

    単1乾電池8本で10分毎撮影・計測そしてWeb更新で1週間の連続動作が目標です。

    緊急観測が必要な時に手軽に設置してすぐ運用できるシステム提供が目標です。

  • News210531 電池駆動で計測と映像の統合観測

    説明資料210531_news_bat_pwr_web(PDF1Page)

    日陰でも何処でも置ける観測システムを目指して

    自社でこれまで培ってきた電池駆動のWeb観測システムをベースに現地映像を統合するために必要な左写真のハードウエアが揃い開発に着手しており、近々完成の予定です。

  • 3Gから4Gへの移行中+電池駆動がテーマです

    説明資料:210331_news_4g_bat(PDF 1P)

    2026年3月末(5年後)3G停止に向けて4G(LTE)移行を開始しました。梅雨のシーズンには間に合う予定です。

    明日から新年度、4Gと乾電池駆動がテーマで使いやすく安定して使え、手軽に環境データをWeb収集できるシステムをリーズナブルな価格で提供してまいります。

  • 乾電池で長期3年水位Web観測パンフレット完成

    乾電池で3年水位観測パンフ(PDF2Page)

    緊急観測にも常時にも乾電池なら手軽に使えます。

    10分毎観測、Web更新の詳細観測モードでも6ヶ月

    10分毎観測、60分毎Web更新なら3年動作の試算です。

    重さも10kgと一人で運べる手軽さです。

    重い鉛電池やかさばる太陽電池を使わずとも手軽に長期の観測を乾電池で実現します。

  • アンテナを外に出し50x38x18cm:1体型だから忘れない+簡単準備

    持って現地に入ることを考えると忘れ物がないことが求められます。一体型であればあとはセンサーつなげば良いので現地に入る前の動作確認も簡単ですし、設置リハーサルにもなり、現地で初めてつないでトラブルに見舞われる心配もいりません。

    現地での頭の回りはオフィスでの半分以下と感じています。リハーサルして現地に入るのは考えることを少なくし、トラブルの少ない単純作業ができます。一体型だから簡単リハーサルも簡単です。

  • 乾電池で3年連続のWeb観測

    210106_fb_web_u1×48(説明資料PDF2Page)

    乾電池で3年連続のWeb観測
    不便な設備も手軽に手間をかけずに簡単監視

    孤立設備の監視は電源をとることも難しいものですが
    乾電池ですので長期観測が容易に実現できます。
    特徴
    1.単1 電池x48 本で最長3 年の連続観測
    10 分毎計測・1時間毎Web 更新
    アナログ4ch +デジタル2ch(+AD12ch option)
    2.38cm 四方9kg 一体型で設置・移設が容易
    計測・送信・電源と必要な全てを1 箱に収納
    IP65 の防水,-20 ~ 50℃の厳しい環境で動作
    3.状況はスマートフォン等のWeb で何時でも確認
    4.上位サーバに計測データ統合収集可能
    5.FOMA の通信が可能な場所なら何処でも設置
    6.遠隔設定で現地に入らなくても設定変更可能
    7.センサーへもシステムから給電で手間要らず
    8.様々な汎用センサーに入力対応
    0-20V、4-20mA、歪4ゲージ入力に対応可能
    9.評価に必要な正確な時刻をネット同期で維持
    10.リーズナブルなトータル費用
    11. 5 年以上の多くの屋外観測実績
    12.設置は入手容易な単管に簡単取り付け
    13.電池電圧をモニタ、電池切れの状況も検知
    14.警報メール機能追加可能

  • 2016年6月から5年目に入り実績を重ねる電池駆動の水位観測

    本当に現場で使えるシステムには長い期間の動作の確認が必要です。自社でも長期試験を実施していますが、お客さんに長く使って頂いていることはありがたいことです。 雨や風、嵐にもさらされ、温度も-20~50度の厳しい環境で生き抜いているシステムは、うれしくもあり、誇らしくもあります。そして何より安心して奨められます。

    一般に屋外のシステムは故障しても簡単には行くことができない場所もおかれることも多い、ものです。こんな場所でこそ故障が少なく安定して動くシステムが求められます。そして、私どものシステムはこれに答えます。

  • News 20-12-25 乾電池だけで2年連続多点のWeb観測

    説明資料201225_news_fb_web_u1×32(PDF:1Page)

    幅35x高さ35x奥行き18cmの防水ケースに観測システムと乾電池を含むすべての機器を収納、AD16ch+DI2chの多チャンネルWeb観測を2年連続観測するシステムを準備中です。

  • 35×35x15cmの乾電池で2年動作のひずみゲージ16chWeb観測

    手に乗るから一人で持てるに変わりそうな屋外Web観測システムです。

    左の単1x8本の電源ユニット約1.3kgを4個収納し10分毎計測1時間毎Web更新するシステムです。

    日当たりを気にせず2年間16chの4ゲージひずみセンサーをWebで観測できます。

    設定を変更するとアナログ入力や4-20mA入力にも対応します。

  • 単1アルカリ電池x8本x4セットで1時間毎Web観測を2年間

    単1アルカリ電池x8本x4セットで1時間毎Web観測を2年間

    日当たり気にせず乾電池だけでアナログ16chのWebを1年以上動作させることを目指しています。

    10分毎Web更新なら6ヶ月が目標です。

    32本のアルカリ電池は4,4kg重いですが同じ容量の鉛電池の1/4の軽さです。