手軽に設置し利用できる屋外Web計測を通して防災、自然理解をすすめ社会に貢献するのがミッションです。
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  • 2016年6月から5年目に入り実績を重ねる電池駆動の水位観測

    本当に現場で使えるシステムには長い期間の動作の確認が必要です。自社でも長期試験を実施していますが、お客さんに長く使って頂いていることはありがたいことです。 雨や風、嵐にもさらされ、温度も-20~50度の厳しい環境で生き抜いているシステムは、うれしくもあり、誇らしくもあります。そして何より安心して奨められます。

    一般に屋外のシステムは故障しても簡単には行くことができない場所もおかれることも多い、ものです。こんな場所でこそ故障が少なく安定して動くシステムが求められます。そして、私どものシステムはこれに答えます。

  • News 20-12-25 乾電池だけで2年連続多点のWeb観測

    説明資料201225_news_fb_web_u1×32(PDF:1Page)

    幅35x高さ35x奥行き18cmの防水ケースに観測システムと乾電池を含むすべての機器を収納、AD16ch+DI2chの多チャンネルWeb観測を2年連続観測するシステムを準備中です。

  • USBdisk 一部ファイル壊れる

    USBdiskの 一部ファイルが壊れ、新しいdiskにdiskまるごとコピーし仕事再開。

    バックアップがないと悲惨な目に合います。

  • 35×35x15cmの乾電池で2年動作のひずみゲージ16chWeb観測

    手に乗るから一人で持てるに変わりそうな屋外Web観測システムです。

    左の単1x8本の電源ユニット約1.3kgを4個収納し10分毎計測1時間毎Web更新するシステムです。

    日当たりを気にせず2年間16chの4ゲージひずみセンサーをWebで観測できます。

    設定を変更するとアナログ入力や4-20mA入力にも対応します。

  • 単1アルカリ電池x8本x4セットで1時間毎Web観測を2年間

    単1アルカリ電池x8本x4セットで1時間毎Web観測を2年間

    日当たり気にせず乾電池だけでアナログ16chのWebを1年以上動作させることを目指しています。

    10分毎Web更新なら6ヶ月が目標です。

    32本のアルカリ電池は4,4kg重いですが同じ容量の鉛電池の1/4の軽さです。

  • 約30cm四方の防水ボックスに単1乾電池16本と18chWeb観測

    約30cm四方の防水ボックスに単1乾電池16本と18chWeb観測システムを収納。

    1時間毎の計測Web更新なら1年
    10分毎の計測更新なら3ヶ月

    一体型で手間のかからない屋外Web観測が日当たりを気にせずどこでもできます。

  • 作れば売れる時代 ホンダ

    ホンダのエンジン付き自転車。作れば売れる時代が会社の発展を支えている。